*** テキトー絵日記 ***

2025/12/22(月)

水泳の機能的効能

by ZV-1

今日は冬至。ということはこれから半年後の夏至に向けてゆっくりと日が伸びていくということでもある。をを、こう書くと、なんだか来たるべき未来が明るい気がする。高市内閣みたいなもんかな。

今日は暖かかったような、でも気温的には10度ちょっとで特に暖かいということも無いはずなので、たぶん風もなく日差しがたっぷりあったからそう思えるのかもしれない。

ひょんなことから運動としての水泳の効果を調べてみた。そりゃまあ有酸素運動であることぐらいは知っていたが、体温より低い環境に居ることの効果というものがあった。つまりプールの水温は30度くらいなので、確かに体温より低い場所にほぼ裸で1時間くらい居るわけだ。

この結果、体温を奪われまいと体が反応することによって風邪を引きにくくするという効果があるらしい。そういえばボクも長いこと風邪を引いたことがない。

もうひとつはボクの一番の目的でもある呼吸筋の維持と向上。これも水泳の効能としてはっきり書いてあった。お陰で一時は苦しくなって使わなくなっていたオットーリンクの7☆が今は再びメインのマウスピースとなっている。ただし40代の頃よりリードは一段薄いものに替えているけども。


******** 覚えたい語句の自分用MEMO *******

  効能
イタリア語  efficacia
(エフィカーチャ)
 スペイン語 eficacia
(エフィカスィア)
 ポルトガル語 eficácia
(エフィカーシャ)
 フランス語 efficacité
(イフィキャスィテ)

efficacy

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